スキー上手くなりたい人は3つを練習するだけで3年以内に1級レベルになる理由 PR


snowweb.jpのスキー上達はこの3つを軸に教えてるので、できれば毎日、毎日が無理でも可能な限り練習してもらえると平均3年以内に1級レベルになるのでやってみてください。
全くのスキー未経験から1級レベルになるには、毎日練習しても平均3年はかかります。
でも多くの人は
- スキースクール行っても全然上手くならない
- どのように練習すればいいかわからない
という方が多く、YouTubeを一生懸命見てる人多いかと思います。
そこでsnowweb.jpでは

3つに絞って徹底練習してもらう
ように教えてるので、改めて紹介したいと思います。
スキー上手くなる人は努力をしてない。才能格差を埋める3つのポイントとは?

まず練習以前の話をしますが、

スキー上手くなる人は上手くなりたいから勝手に毎日練習してるので、努力を努力と思っていない
という精神状態でトレーニングを1年通してやってます。
この境地にいる人は間違いなく
- 才能を持ってる
- 時間とお金がある一生働く必要のない富裕層
- 1と2の両方がある
のどれかです。
しかし、世の中には運動が得意な人もいれば苦手な人もいます。
運動が得意な人でも走るのが得意な人もいれば、重いものを持ち上げるのが得意な人もいます。
親の財産はどうにもできないですが、才能格差は100%存在します。
世の中にあるたくさんの存在から「スキーを選んでくれたあなた」は、少なくても見積もってもスキーを選ばない人より上手くなる確率が高くなります。
映画マトリックスでも言ってますが、人生で最も重要なのは
「選択」
なのです。
そんな「スキー」を選んでもらった全ての人に向けてsnowweb.jpを展開してます。
スキーが上手くなる3つの練習すべきこと。この3つだけやると1級レベルになるが、多くの人は退屈でやめていく。80対20の法則を知ろう。


スキー上手くなりたい!でも何をすれば良いかわからない!
という人が多いです。
答えは以下の3つをひたすら毎日練習するとスキーは絶対上手くなります。
それが
3つ目のストックはターンとターンの間にスキー板の先端とビンディングの間に突けば良いです。
またはストックを突かなくても、カービングスキー板で曲がれる方も多いので、重要なのが外足荷重とセンターポジションの2点になります。
詳しいことは上記のリンク先の記事を見てもらうとわかります。
ただ、答えを言ってもスキーが上手くならない方が大勢います。
最後にその理由を解説します。
社会は20%だけプロレベルになる仕組みになっている。
世の中には80対20の法則がありますが、私のYouTubeチャンネルはテキストでやってるので8割がすぐに見るのを止めます。
これはわざとやってるのですが、スキー上手くならない人はたいてい何をやっても上手くいかないことを知ってるからです。
本気の人は文字を隅から隅まで読みますし、今後も本がこの世から消えることはないです。
理由は簡単で

人間は弱く、考えないように、努力しないようにプログラムされた生物だから
であり、文字よりも喋ってる方に人気が集まります。
理由は
「ラクだから」
です。
そして大衆はラクな方向に必ず進みます。
逆に人生本気で打ち込む境地に来る人、物事を達成する人は文字を好みます。
なので、スキー教レベルに来るとスキーグラフィックを買ってたりして、年中トレーニングをします。
このレベルが上位20%、つまり1級合格に到達するわけですが、ピアノの練習と一緒で退屈な練習を毎日しないといけないのです。
snowweb.jpのコンセプトは
「凡人でも最短で最高の結果を出す」
という部分にフォーカスして毎回書いてますが、結局のところ上記の3つの練習になったわけで、それでも退屈に感じるでしょう。
元日本代表コーチの教えがベースになって割と再現性高いと思うので、最短でスキー上手くなりたい人は3つを意識して毎日滑ってください。
で、もし無理と思うなら永遠と動画を見続けるか、さっさとスキーをやめた方が時間を有意義に使えるでしょう。
世の中甘くないのです。
みんな大なり小なり時間を投資してます。
最後に為末さんの言葉を紹介しておきます。
努力を努力と感じない分野をできるだけ早く見つけることは、人生を豊かにする1つの手段なのです。
諦める力~勝てないのは努力が足りないからじゃないよりスタープレイヤーは努力を努力と思わず、努力そのものが楽しいという星の下で生まれてきていることがほとんどだ。
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スキーの滑り方、上達する練習方法をほぼ毎日書いてます。トップページにレベル別のトレーニングがあるのでブックマークしておくと便利です。
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外足荷重とは?スキーの曲がり方・原理、レベル別ターンの滑り方
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